校長あいさつ
 

 本校は、昭和56年に創設され、今年で40年目を迎えました。普通科、普通科情報ビジネスコース、音楽科を設置する学校で、特色ある、質の高い教育活動を展開しています。 

 また、松伏町並びに周辺地域の方々から多大な御支援・御協力をいただいており、地元に愛される学校として、大切に育てていただきました。地域と密接に関わりながら、さまざまな活動を実践しています。 

 近年は大学・短大・専門学校等への進学者が増加し、就職に関しても10年連続して内定率100%を維持しています。今後も生徒の進路希望に応じて、一人一人を大切にしたきめ細やかな進路指導を展開していきます。 

 令和元年度は、合唱部が東京国際合唱コンクールユース部門金賞1位、関東合唱コンクールAの部銀賞受賞したのをはじめ、複数の運動部・文化部が県大会等で活躍し、日頃の頑張りが着実に実を結んでいます。いろいろな学校行事も充実し、生徒たちが主体となって運営・協力している取組が大きな成果をあげています。 

 高校に入学し、3年後には大学・短大・専門学校への進学を希望している人。また、就職して社会人として独り立ちしたいと望んでいる人。将来の夢や希望はさまざまあると思いますが、本校は、そんな皆さんの、それぞれの進路希望を実現することができる学校です。先生方が、丁寧に、熱意をもって指導してくれる学校です。 

 本校の生徒たちは、3年間の高校生活はとても充実していて素晴らしかったと、満足して卒業しています。皆さんも、本校の授業公開や学校説明会を利用して、生徒たちが活動している様子を直接見て、感じてください。御来校を心よりお待ちしています。

 校長 片野 秀樹


 

校長日誌

第3学期始業式講話

 冬季休業中に大きな事故もなく、無事に新しい年を迎えることができました。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。本日は、ライブ配信による第3学期始業式を行いました。
 以下は、校長講話の内容です。

~~~~~~(校長講話 骨子)~~~~~~

 皆さん、おはようございます。
今日から3学期が始まりました。冬休みに大きな事故もなく、皆さんが元気な姿で2021年をスタートできたことを嬉しく思います。

 新型コロナウイルス感染拡大については、昨日、埼玉県を含む1都3県に緊急事態宣言が発令されました。それに伴う県からの指示については、終業式で伝えたことと大きく変更はありません。大きく3つです。
 一つ目が、学校の実情に応じた始業時刻の繰り下げと短縮授業の実施
 二つめが、部活動の原則中止
 三つめが、感染予防を徹底するために、昼食時の会話の禁止、放課後の生徒のみの会食の自粛等です。通知も出しますが、詳細については、各担当の先生方から聞いてください。
 皆さんもこれまで以上の意識で感染防止に努めてください。お願いします。

 さて、毎年、3学期の始業式にお話ししていることですが、古くから伝わることわざに、「一年の計は元旦にあり」というものがあります。その意味は、新しく迎える一年の目標や計画は、その年の初めに立てなさい、というものです。コロナ禍で、先が読めない状況ですが、こうした古くから伝わることわざの中には、どんな状況になっても変わらない大事な教えがあると思います。
 このことわざについて調べてみると、その由来は諸説ありましたが、ほかの二つのことわざとセットになっていて、大事なポイントが三つありました。
 一つめの「一年の計は元旦にあり」ですが、一年で言えば年の初め、一月(ひとつき)で言えば月の初め、一日で言えば朝、つまり、何事も最初が大事で、成功するかどうかは、その最初の時間をどう使うか、先手を取れるかどうかで決まるというものです。

 二つめは、「一生の計は勤(きん)にあり」というものです。勤という字は、「勤勉に働く」の勤です。
人の一生、つまり、人生は、地道にコツコツ頑張れるかどうかで決まるというものです。

 三つめは、「一家の計は身(しん)にあり」というものです。身という字は、「身体検査」の身で、体、健康を表します。
一家、つまり、家族の将来は、健康に過ごせるかどうかで決まるというものです。

 言われてみれば、当たり前のことですが、何事も最初の時間を大切にし、先手を取って、健康に気をつけながら、地道にコツコツ頑張るということが、夢を叶えたり、目標や計画を達成するために大事なことということになります。

 こうした状況の中だからこそ、この一年を充実させるために、最初の時間を大切にし、先手を取る、健康に気をつける、地道にコツコツ頑張るという三つのことを、意識してみましょう。

 終わります。

第2学期終業式講話

 本日は、新型コロナウイルス感染防止対策のため、表彰式、生徒会新役員の認証式、第2学期終業式をライブ配信で行いました。表彰式では、コロナ禍にも関わらず、たくさんの生徒を表彰することができました。生徒の活躍を心から誇りに思います。
 以下、校長講話の内容です。

~~~~~~(校長講話 骨子)~~~~~~

 皆さん、おはようございます。2学期も最終日となりました。また、通常登校となってから半年が過ぎましたが、この間、一人の感染者を出すこともなく、無事に来ることができたのも、皆さんの毎日の感染対策と協力の賜物だと思います。ありがとうございました。
 しかし、感染拡大は続いています。感染防止対策については、明日から3学期当初の対応について、県から新たな指示がありました。3点あります。

 1点目は、登下校時の3密の回避についてです。第3学期初日の令和3年1月8日(金)から1月15日(金)まで、始業時刻の繰り下げと短縮授業を行います。本校は、1時間遅れの9時40分登校、短縮40分6時限授業とします。ただし、1月8日(金)は始業式、1月12日(火)は課題テストのため、詳細は後日連絡します。

 2点目は、部活動の原則中止についてです。明日12月25日(金)から1月17日(日)までの部活動を中止します。ただし、対外運動競技大会等に出場する場合は、その14日前から活動することが可能です。

 3点目は、飛沫感染防止対策の再徹底についてです。マスクの着用、身体的距離の確保等の感染防止対策を改めて徹底してください。また、感染リスクが高い食事中の会話を控えるとともに、大人数での会食を避けてください。

 詳細については、保護者宛てのメール配信や本校のホームページ、Classroom等でお知らせしますので、今後は、最新の情報に注意をしていてください。

 さて、今日は、10月下旬に松伏第二中学校の生徒さんから頂いたお礼の手紙の紹介をします。

(手紙の本文は、個人情報のためホームページ上に掲載できませんが、内容は、その生徒さんが、下校途中、自転車に荷紐が絡まって困っていたところを、本校の生徒が助けて、家まで送ったことへのお礼です。立派な文章でした。)

 この手紙は、松伏第二中学校3年の女子生徒さんからでした。手紙を頂いた翌日朝のホームルームで担任の先生方から皆さんに聞いてもらったところ、2年生の女子生徒だということが分かりました。

 このことは、私も校長として、松伏高校の一員としてとても誇らしく、嬉しかったです。特に今年はコロナ禍ということで、暗いニュースが多かったので、心の中に爽やかな風が吹いたように感じました。

 令和2年も残りわずかとなりました。1年を振り返ると、我慢したこと、辛かったことが多い1年だったかもしれません。それでもなお、皆さんには前へ進んでもらいたいと思います。

 そこで、最後に下町ロケットという2年前のドラマで阿部寛演じる主人公佃航平が、土屋太鳳(つちやたお)演じる娘の佃利菜に言った言葉を紹介ます。
 「今、お前の目の前には、あの宇宙のように無限の可能性が広がっている。やりたいようにやりゃいいんだ。自分の物差し、他人の物差し、それぞれ長さは違う。お前が信じる道を行きゃいいんだ。そうすればきっとお前なら幸せになれる。俺はそう信じているから。一歩一歩、ゆっくりと進めばいい。焦らずにな。」というものです。
 皆さんも、是非、焦らず、一歩一歩前へ進んでいきましょう。
 以上、終わります。

第2学期始業式講話

 本日は、新型コロナウイルス感染防止と暑さ対策のため、放送による始業式と表彰を行いました。新型コロナウイルス感染拡大については、予断を許さない状況が続いております。例年よりも一週間早い2学期スタートとなりますが、感染防止を徹底しつつ、慎重に活動を行っていきたいと思います。以下は、講話の内容です。

~~~~~~(校長講話 骨子)~~~~~~

 皆さん、おはようございます。
 初めて経験する、短くあっという間の夏休みでしたが、大きな事故もなく、皆さんが、こうして無事に2学期を迎えられたことを嬉しく思います。
 この夏休みも、進路活動や部活動に、暑い中、皆さんは、よく頑張っていました。新型コロナウイルス感染症の状況については、全国的には、第一波のピークは過ぎたという見解が出ていますが、高校生をはじめ、10代の感染者数は、増加傾向にあります。気の抜けない日が続きますが、感染対策をしっかり行ったうえで、勉強や部活動をはじめ、皆さんの成長につながる活動に、是非、積極的に取り組んでください。

 今日は、「それでもなお」という話をします。
 この言葉は、今から50年くらい前に、ケント・M・キースというアメリカの大学生が、高校生を励ますために語った「逆説の10か条」のキーワードです。その中で、私が好きな3つを紹介します。
 2番目の言葉です。何か良いことをすれば、隠された利己的な動機があるはずだと人に責められるだろう。それでもなお、良いことをしなさい。
 5番目の言葉です。正直で素直なあり方は、あなたを無防備(むぼうび)にするだろう。それでもなお、正直で素直なあなたでいなさい。
 8番目の言葉です。何年もかけて築いたものが一夜にして崩れ去るかもしれない。それでもなお、築き上げなさい。
 私自身の人生を振り返ってみても、相手に理解してもらえなかったり、全力を尽くしたのに結果が出なかったことがたくさんあります。そのたびに落ち込んだり、自棄(やけ)になったりしたこともありましたが、この言葉に出会ってからは、気負わずリセットして、一歩を踏み出せるようになりました。

 人生は思いどおりになることより、思いどおりにならないことの方が多いと思います。そこで挫けず、気負うことなく、「それでもなお」と、更にもう一歩踏み出す。このことが、結果として、成功につながる鍵になると思います。

 新型コロナウイルス感染症の状況により、先の見えない状況が続いています。時々、「それでもなお」という言葉を思い出してください。そして、将来に向かって強い思いを持って突き進んでいきましょう。

 終わります。

学校閉庁日のお知らせ

 立秋を過ぎましたが、猛暑が続いております。関係の皆様には、日頃から本校の教育活動に御理解と御協力を賜わり、誠にありがとうございます。

 松伏高校では、8月11日(火)から8月14日(金)の4日間を学校閉庁日といたしました。そのため、電話等でのお問い合わせや御来客の対応ができません。御不便をお掛けいたしますが、御了承いただきますよう、よろしくお願いいたします。

 埼玉県立松伏高等学校長 片野 秀樹

第1学期終業式講話

 本日は、新型コロナウイルス感染防止のため、放送による終業式を行いました。このところ、新型コロナウイルス感染拡大については、予断を許さない状況が続いております。夏季休業中も進路活動や部活動等、生徒の活動は続きますが、感染防止を徹底しつつ、慎重に活動を行っていきたいと思います。以下は、講話の内容です。

~~~~~~(校長講話 骨子)~~~~~~

 皆さん、こんにちわ。校長の片野です。
 新型コロナウイルス感染拡大については、未だに予断を許さない状況が続いています。明日から夏休みですが、是非、感染防止と安全に気を付け、有意義に過ごしてください。

 今日は、今年度初の講話ですが、「人は考えたとおりの人間になる。」という話をします。
 この言葉は、ジェームズ・アレンという20世紀初頭に活躍したイギリスの作家のものです。私自身、この年齢になっても、毎日、上手くいくことよりも上手くいかないことの方が多いですが、そんなとき、勇気をもらっている言葉が、「人は考えたとおりの人間になる。」というものです。

 紹介します。
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 人は考えたとおりの人間になる
 もしあなたが負けると考えるなら、あなたは負ける
 もしあなたがもう駄目だと考えるなら、あなたは駄目になる
 もしあなたが勝ちたいと思う心の片隅で
 無理だと考えるなら、あなたは絶対に勝てない
 もしあなたが失敗すると考えるなら、あなたは失敗する
 世の中を見てみろ
 最後まで成功を願い続けた人だけが成功しているではないか
 すべては人の心が決めるのだ
 向上したい
 自信を持ちたい
 もしあなたがそう願うなら、あなたはそのとおりの人になる
 さあ出発だ
 強い人が勝つとは限らない
 素晴らしい人が勝つとは限らない
 私はできる
 そう考える人が結局は勝つのだ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
というものです。

 すべては人の心が決める。自分はどのような人間になりたいのか。なりたい自分を心の中で考え、行動していけば、いつかきっとなりたい自分になれる。

 皆さんの強い思いが、未来を切り開きます。世の中、暗い話題の方が多いですが、こんなときだからこそ、強い思いを持って突き進んでいきましょう。

 終わります。

3年生の進路実現に向けて

 7月30日(木)、3年生対象の大学・短大進学希望者及び看護・公務員希望者ガイダンスと就職希望者模擬試験を行いました。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、これまでのガイダンスは、リモート形式を中心に行ってきました。7月に入り、各大学・短大等の実施要項も公開され、いよいよ本格的に始まります。来年度入試は、オープンキャンパスもリモート実施になるなど、例年になく情報が少ない中でのスタートになります。就職希望者については、既に2回の選考会儀が終了し、夏季休業中に見学等が設定される予定です。8月1日(土)から夏季休業となりますが、3年生全員が、希望する進路実現を果たせるよう、学校全体で取り組んで行きます。

 

御入学おめでとうございます。

 令和2年4月8日(水)、第40回入学式を挙行いたしました。新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、新入生と教職員のみでの実施となりました。お子様の晴れの姿を楽しみにされていた保護者の皆様には、大変申し訳ないことであり、心からお詫び申し上げます。式中の新入生の態度は、大変すばらしかったことを御報告いたします。
 以下は、式辞の内容です。

~~~~~~(校長式辞 骨子)~~~~~~

 式辞の前に、第40回入学式をこのように縮小した形で挙行することを、校長として、まず、新入生の皆さんにお詫びします。申し訳ございません。

 それでは、改めて式辞を述べます。

 式辞 ただいま入学を許可いたしました、187名の新入生の皆さん、御入学おめでとうございます。本校の教職員並びに在校生を代表して、皆さんの入学を心から歓迎いたします。

 そして、新たに高校生活の一歩を踏み出した皆さんに一番伝えたいことは、
「人が本気になれば、たいていの夢や目標を叶えることができる。」ということです。
 皆さんの未来は人から与えられるものではなく、自分で作り出すものです。過去は変えられませんが、挑戦する勇気さえあれば、未来は変えることができます。
 新入生の皆さん、今日から3年間、夢や希望の実現に向けて、共に頑張りましょう。
 私たちは、松伏高校の新しい時代を担う皆さんの活躍を大いに期待しています。

 終わりに、新入生の皆さんが心身ともに健康で充実した高校生活を送ることができるよう心から願って、式辞といたします。

    令和2年4月8日
       埼玉県立松伏高等学校長 片野 秀樹

第40回入学式について(お詫び)

 入学許可候補者保護者 様

 先日、本校第37回卒業証書授与式を卒業生と教職員のみで縮小実施したところでございますが、令和2年4月8日(水)実施予定の第40回入学式につきましても、令和2年3月10日付けで、埼玉県教育委員会から指示があり、新入生と教職員のみで縮小実施することとなりました。保護者の皆様には、大変申し訳ないことであり、校長として心からお詫び申し上げます。
 保護者の皆様には、当日、入学式の時間帯に複数の会場に分かれて説明会を実施する予定です。本日、中止となりました入学許可候補者説明会の内容を含みますので、必ず御出席くださいますようお願いいたします。
 入学式以降の予定も変更となる可能性がございます。保護者の皆様には、引き続き、御理解と御協力を賜わりますよう、お願い申し上げます。
 なお、変更があった場合は、随時、本校ホームページへの掲載でお知らせいたします。御確認いただきますよう、お願いいたします。

  令和2年3月18日(水) 県立松伏高等学校長 片野 秀樹

御卒業おめでとうございます。

 3月14日(土)、第37回卒業証書授与式を挙行いたしました。新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、卒業生と教職員のみでの実施となりました。お子様の晴れの姿を楽しみにされていた保護者の皆様には、大変申し訳ないことであり、心からお詫び申し上げます。式中の卒業生の態度は、大変立派ですばらしかったことを御報告いたします。
 以下は、式辞の内容です。

~~~~~~(校長式辞 骨子)~~~~~~

 式辞の前に、第37回卒業証書授与式を、このように縮小した形で挙行することを、校長として、まず、卒業生の皆さんにお詫びします。大変申し訳ございません。
 皆さんの晴れの姿を楽しみにされていた保護者の皆様にも、よろしくお伝えください。

 それでは、改めて式辞を述べます。
 式辞 218名の卒業生の皆さん、御卒業おめでとうございます。皆さんは、本日、晴れて高等学校の課程を修了し、新たな世界へと羽ばたいていきます。皆さんとの別れは大変寂しいものですが、万感の思いを込めて、皆さんの門出を祝福したいと思います。

 そして、餞(はなむけ)の言葉として皆さんに一番伝えたいことは、
「卒業生の皆さん、健康には十分気を付けて、いつまでも元気に、そして、これからの長い人生で、もし、辛いことや悲しいことがあったとしても何とか乗り越えて、必ず幸せになってほしい。」
ということです。
 皆さんは、私が新任の校長として、初めて迎えた生徒たちであり、高校生活の3年間、松伏高校で共に過ごした生徒たちです。皆さんとの思い出は、私の宝物として、忘れることはありません。私は、皆さんをいつでも応援しています。

 終わりに、未来に飛び立つ卒業生の皆さんの前途が、幸多きことを心から祈念して、式辞といたします。

    令和2年3月14日
       埼玉県立松伏高等学校長 片野 秀樹

臨時休業中の登校日と卒業式について

 生徒の皆さん、保護者の皆様へ

 3月2日(月)から3月24日(火)までの臨時休業中の登校日と卒業式について、本校では、以下のとおり、実施いたします。御理解と御協力をお願いいたします。

1 1、2年生登校日①について(学年末考査答案返却・課題配布・令和2年度使用教科書購入票配布・私物持ち帰り等)

  • 1年1,3,4,6組 3月11日(水) 9時30分各HR教室 ※11時00分完全下校
  • 1年2,5組     3月11日(水)13時00分各HR教室 ※14時30分完全下校
  • 2年1,3,4組   3月11日(水)10時30分各HR教室 ※12時00分完全下校
  • 2年2,5組     3月11日(水)14時00分各HR教室 ※15時30分完全下校 

2 3年生登校日について(卒業式の流れの確認・整容指導・卒業アルバム等の持ち帰り(大きめのバックを持参))

  • 3年1,4,5組 3月12日(木)10時00分各HR教室 ※12時完全下校
  • 3年2,3,6組 3月12日(木)13時00分各HR教室 ※15時完全下校

3 3年生卒業式について(3年生と教職員のみで実施となります。)

  • 3年生集合  9時30分各HR教室
  • 卒業式開式 10時30分体育館

4 1、2年生登校日②について(通知表配布・課題配布・令和2年度使用教科書購入(代金を持参)・私物持ち帰り等)

  • 1年生 3月24日(火) 9時30分各HR教室 ※11時00分完全下校
  • 2年生 3月24日(火)10時30分各HR教室 ※12時00分完全下校